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あの若かりし腰痛知らずの頃にもどりたい人は悪評もあるモットンを 5月 14, 2017

腰痛持ち2年目の女性、二十代後半です。

二十代で若かりしなんて言ったら怒られるかもしれませんが、数年前までそれこそ腰痛知らずでした。
介護職5年目になりますが介護業界では腰痛は「職業病」とも言われています。なるべく腰に負荷のかからない介助を心掛けているつもりでも大柄の方を抱えたりで大ダメージ、アクシデントに対応した際に変に捻って特大ダメージとリスクが常につきものです。
そんな環境で疲労が少しずつ蓄積したこともあるのでしょうが、ある日突然ぎっくり腰をやらかしてしまいました。重いものを持ち上げたわけでもなく、介助中でもなく、ただしゃがんでいる体制から立ち上がろうとした瞬間に電撃が走りました。
立つこともできず座ることもままならず四つん這いになるのがやっとで泣いた日を忘れません。横になっているのが一番楽なのですがそれでも痛みは襲います。

痛み止めの強いものを処方され、本当にひどい数日は坐薬まで使いました。
二日間ほぼ寝たきりでした。動くと激痛が走るのでトイレにも這って行く始末。おかげで少し痩せれたと後々嬉しいおまけはついてきましたが、二度と体験したくありません。
それからというものの、ぎっくり予防に仕事中は腰痛ベルトを必ず装着しています。接骨院にも通っていますが腰が捻挫している状態らしく根気よく通わなきゃよくならないと言われ、そんなに頻回に行けるわけでもなくギリギリのラインで今働いています。
上記の腰痛ベルトですが、確かに腰が楽になりますが支えてもらっていることもあって少し弱くなってしまった気もしています。(ベルトをしていない日常生活時に強く感じます)

付けっ放しは良くないとも接骨院の先生にも言われたので仕事が終われば即外すようにしていますが何か良い方法はないかと寝る前に腰痛防止体操(仰向けで腰を捻ってみたり、膝を抱え込んでみたり)しています。また1日に1回のラジ
オ体操を真剣に取り組むことでも腰痛予防のひとつになるそうです。ラジオ体操なら気軽に取り入れられそうですね。

兎にも角にも腰痛は一に安静、ニに早期治療と言われています。

しかし、モットンマットレスを使うことで私の腰痛は面白いように治ったのです。

無理祟ってしまうと本当にわたしのように動けなくなってしまいますし、言葉に現しきれないほどの痛みは本当に辛いものです。ぎっくり腰は繰り返すともよく聞くのでひどくなる前に是非メンテナンスに接骨院や整体院に通ってみてください。ちなみにわたしは、そろそろヤバイって時に腰がピリピリし出すのでそれを目安に通いだします。

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